あの髪型でもカッコイイと思わせる佇まいがすごいですね。でも、隣に佐藤隆太がいないと物足りない気分です。トークの内容はおそらく他の方がたんまり書いてくれてると思うので、私はドラマの話を〜。
綾野さんが言ってたように、昨日からぐっと話が動いてきてます。
峯太、女の涙一つで落ちるのか!稲森いずみが美人でなかったら、心情的に許せないかもね。
裕とお父さんとの会話。
「ごめんね、ひどいこと聞いちゃって。」
って言いながら
「よくわかんないんだけどさぁ。」
だったら、言わないでよ・・。
「もしさ、もしだよ、峯太郎に好きな女性ができたりした場合、黒崎君どうするの?」
「峯太郎がふつうに女性を愛したらさ、結婚したいとかさ、同棲したりとかさ、考えたりしたりするかもしれないじゃない、ね。」
ここまで突っ込んでおいて
「あ、ごめんね。」
じゃないって・・・。でもこのお父さん、憎めない。
「パティシエールマキ ハギワラ」(でいいのかな)のマカロン(別名『洋風どら焼き』麻酔の先生は『うぐいす色』を食べたらしい)。
峯太、シャーレ+ナプキンで大事に持ち帰ってきたんですねー。まるで指輪のようで泣けます。
で、裕がイエーイって言いながら踊るのが可愛い・・。そのあと、怒られて
「本当にわかってるの?」
「はい。」
「おいしい?」
「おいしいです。」
「ふふ。」
までの流れが自然過ぎ。夫婦漫才のようです。
先週からシリアスの場面が続いていたので、こういったニヤニヤしちゃうやり取りは嬉しいですよね。
が、ラストはやっぱり切なく終わってしまうのが〜。
予告編から話題沸騰?だったタオルは全部で四枚。
両肩に一枚ずつ。床に一枚。頭に一枚。
「ちょっと目がまわった」
から
「重いよね。今のなし。」
で
「俺、バカだから。」
まで。もう、無駄な言葉なし。すごいなぁ、ドラマって感じがしますよ。当たり前だけど。
来週はあおちゃんと裕がかなり激しい言い争いをしてそう。市井先生もよろめいちゃってるし。
ますます目が離せないです。

ドラマのイラストもまとめて描くつもりですが、今日はこれで。手抜き過ぎ・・・。
お土産の稲荷寿司も5話のご飯も、口いっぱいに入れてるところがいいですね。食べながら話すってかなり難しいと思います。樹木希林は名人芸の域。
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